今日は細山田中学校にて「職業人に聞く」と題しまして、色々な職業の方をからその仕事の魅力についてレクチャーいただくという特別事業があり、協力隊経験がある市役所職員ということで講師として招いていいただきました。
自分のほかにもお坊さんやパティシエ、保育士の方など実にバラエティに富んだ職業の方が一堂に会しました。
紹介時間は15分と非常に短いものでしたが、生徒たちは積極的に質問してくれたし、すごく充実した時間になりました。
他の職業の紹介もすごく面白かったです。
そもそも自分が中学生の頃って「将来何になりたい?」って聞かれるのすごく嫌でした。
だってどんな選択肢があるかなんて全然わかんないもの!
そう考えると、今回のような試みってすごくいいことだと思います。
しかし中学生当時、まさか自分がこんな形で自分の職業や経験について人前で発表するような職業に就くなんて全然思わなかったな…
2009年2月23日月曜日
2009年2月22日日曜日
2009年2月21日土曜日
2009年2月19日木曜日
iphoneについて
iphoneを買ってみた。
まだ数日しか経ってないが自分なりのレビューを…
いいところ
まだ数日しか経ってないが自分なりのレビューを…
いいところ
- もともとあんま電話をかけないので、携帯通話料がかなり安く抑えられる。
- 自宅での電波は全く問題なし!
- 家に無線ラン環境があったら、マジで快適ネット生活!youtubeも余裕で見れるし、普通の携帯みたくちゃちいサイトじゃないし、podcastもガンガン落とし放題。パケット代に気を使う必要なし!
- ipod普通に使える。
- アップデートデータがどんどん送られてきてどんどん進化する。
いやなところ
- ブルートゥースが使えない。これがあったらかなり便利!
- ワンセグとかお財布携帯とかが使えない。しかしそもそも今まで使ったこと一切無し!
- カメラが200Mしかない。でもあんまり撮らないしいいか。
こんなところか。
世間ではなんだかんだと批判が多かったiphoneですが
はっきり言って大満足です。
2009年2月18日水曜日
続 モッタイナイ

iphoneを買ったので、ipodを近所のリサイクルショップに売りに行った。
5,000円で売れた!
んで、その後家に無線ランを付けるために近くの電気屋に無線ランルーターを買いに行った。
5,000円だった!
家に帰って早速設定し、iphoneでもサクサクネットができるようになった。
ランケーブルも取っ払えたし、言うことなし!
なんと言っても、これで携帯代と合わせてネット代が月5,000円に抑えられる!
超嬉しいぜ!
よく分からないが得した気分。
通信費はこれでかなり抑えられた。
節約ついでに次は家の不要なものを売りさばこう。
5年くらい前にSOPHのジャケットを買った。
かなり高い買い物だった。(5万円くらいだったかな?)
いざと言うときに着よう!と思っていたものの、蓋を開けてみると、いざと言うときなどサッパリ訪れず、しかもその高価さも重なって、今まで3回くらいしか着ていない。
若気の至りの最高傑作とも言える代物だ。
最近、一度着てみたが、なんかあんまり良くない…
そこで考えたのがネットオークションだ。
今までネットオークションを通して物を売った経験など一度も無い。
しかし俺の中で節約ブームが到来している今、いい機会なので挑戦してみよう!
オークションの様子はまたお届けします…
2009年2月17日火曜日
ふくめい
今日は昼から鹿児島市で行われた国際交流に関する講演と意見交換会に参加したので、その感想をマジメに書きます。
「自治体における今後の国際交流事業のあり方」をテーマとした有田典代氏の講演は、現在に至るまでの国際交流という考え方の流れと変遷についての説明から始まり、今度の国際交流についてのあり方、成功事例、外国との都市交流事業、また共生協働についてと非常に密度の濃い内容であり、特に国際交流の成功事例については、今後の業務に生かすべきチップに溢れたものであった。
さらには、その中で示された国際交流業務に対する考え方は非常に参考になるものであり、今後の事業運営にぜひ生かしていきたいと考える。
また、第2部の意見交換会では鹿児島県や他市町村の国際交流に対する取り組みについて、直に情報収集でき、自分にとって鹿屋市が現在行っている国際交流事業と比較するとても良い機会となり、もっと突き詰めるべき部分や不足している部分について考えることができた。
講演や意見交換会を通じて、今後の国際交流業務に対する数多くののヒントを得ることがで、ひいては日ごろの業務に対してのフィードバック、モティベーションの向上へと繋がったと考える。
国際交流担当者が一同に介する機会というのは、非常に貴重なものであり、日置市からの発言にもあったように今後もこのような機会をぜひ積極的に設定していただきたいと切に願う。
おわり
「自治体における今後の国際交流事業のあり方」をテーマとした有田典代氏の講演は、現在に至るまでの国際交流という考え方の流れと変遷についての説明から始まり、今度の国際交流についてのあり方、成功事例、外国との都市交流事業、また共生協働についてと非常に密度の濃い内容であり、特に国際交流の成功事例については、今後の業務に生かすべきチップに溢れたものであった。
さらには、その中で示された国際交流業務に対する考え方は非常に参考になるものであり、今後の事業運営にぜひ生かしていきたいと考える。
また、第2部の意見交換会では鹿児島県や他市町村の国際交流に対する取り組みについて、直に情報収集でき、自分にとって鹿屋市が現在行っている国際交流事業と比較するとても良い機会となり、もっと突き詰めるべき部分や不足している部分について考えることができた。
講演や意見交換会を通じて、今後の国際交流業務に対する数多くののヒントを得ることがで、ひいては日ごろの業務に対してのフィードバック、モティベーションの向上へと繋がったと考える。
国際交流担当者が一同に介する機会というのは、非常に貴重なものであり、日置市からの発言にもあったように今後もこのような機会をぜひ積極的に設定していただきたいと切に願う。
おわり
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