2009年5月13日水曜日

わびしさ

先週の土曜日、悪寒がしダウンしました。
一日寝れば完全回復だろ、と軽く考えてましたがそんな奇跡は全く発生せず、翌日の日曜日はとにかく悪寒、疲労感、熱でずっと苦しめられました。
月曜日も復調せず、関節がシクシクいたいまま仕事に行きました。(今週は死んでも休むわけにはいかぬ…)
インフルエンザの症状ズッポシです。
しかし、職場でインフルエンザです!なんて元気に発表した日には、絶対に10日間隔離されてしまうので、俺に限って、インフルエンザなわけがない!と全く根拠のない自信で乗り切ることにしました。
死ぬほど寝たおかげで、だいぶ良くなりました。(遊び疲れ?)

しかし、何がわびしかったって、月曜日、フラフラで帰ってきて、一刻も早く横になりたい、しかし洗濯物を干さなきゃならん…
一人、頭痛&関節痛と戦いながら、必死に洗濯物を干しつつ、つくづく思いました。
一人暮らしのわびしさMAXだな…と
しかし、自分で救急車を呼ぶハメに陥らなくて良かったです。
そんなことになったらわびしすぎて、またわびしくなっちゃいそうです。

2009年5月9日土曜日

疲れた…

今日は5時に起きて海に行った。
飯は朝にパンを一個食ってそのまま、中古車巡りをかました。
やっぱ異常に疲れた。
ほんと、血液が指先に行ってないのが分かるほど疲れた。
やっぱ歳食ったのかなぁ…
それとも、話題の豚インフルエンザ?
体重測ってみたら2kg落ちてた!
こんなダイエット間違ってる…
さっさと寝よ…

2009年5月8日金曜日

ラオスへ行こう!

今日は「ラオスへ行こう!」の選考会がありました。
「ラオスへ行こう!」は鹿児島の中高生がラオスに行って、現地で活動する青年海外協力隊の活動を見学したり、ホームステイしたりする事業です。
作文と面接試験があったわけだが、率直な感想
あー!受験者みんなラオスに行かせたいぜ~!
まあ、でも無事選考が終了しました。
あとはラオスで豚インフルエンザが発生しないのを祈るのみです。

2009年5月7日木曜日

太った

久しぶりに友達に会ったら口をそろえて太ったな~と言われた。
確かにズボンがきついような気がする。
そろそろ夏だし、ダイエットだな。
走って痩せるぜ!今週末から
それにしても連休明けの仕事ってきついですね。
サーフィンしすぎもあり、体が鉛のようでした。

2009年5月6日水曜日

特技

人には何かしら特技があるものです。
この間、東京に行った際、常に行動共にしていたある人(仮にM氏としておこう)の特技を発見しました。
このM氏、普段は悲しいほどパッとせず、特技という言葉とは絶望的に無縁の人間である。
しかし、私は発見してしまった。
M氏のとてつもない特技を!!
それは…
のびた君ばりの寝つきの良さ!
おやすみなさいと言ってから寝息を立てるまでのスピードが神がかり的に速い!
私も寝つきはどちらかと言えばいい方だと思うが、彼の余りの寝つきのスピードにうろたえて、眠れなくなってしまったほどだった。
村上龍の小説の「最高のゲリラは移動中に寝る。」という台詞を思い出しました。
でもM氏の場合、戦闘中も寝てそうですね。

2009年5月5日火曜日

故郷を想う


仙台を訪れてみてビックリ!
仙台ってビックシティなんですね~
人口100万人超えるんだって!
鹿児島市くらいのスケールかと思ってた~
それにしても、すごく活気があっていい街だったな。
やっぱ東京とか行くと、自分の住んでる所のこと考えちゃいますね。
東京って交通網発達してるし、遊ぶところ事欠かないし、一回住んでみたいな~なんて思ってたけど、今回東京に行ってみて、やっぱ俺は東京には住めねぇ!ってことに気付きました。
まず人の多さが嫌になる。
辻仁成の小説じゃないが人波に向かって「お前ら、なんなんだよ~!!」って雑踏の中で意味もなく叫びたくなる気持ち、分かる。
水も飯も空気も田舎の方が絶対にうまい。
夜に隣の住人が突然ギターを奏ではじめることもない。
エンターテイメントも田舎には大自然という最強の遊び場もあるしね。
福島に住んだときは「ホント、いいとこだぜここは」って思ったんだけどな。
きっと俺は田舎向きの人間なんだな。
旅行っていいですよね。
自分の住んでるとこのよさが分かるから。

2009年5月4日月曜日

旅の記憶

10班のゆきちゃんの結婚式に参加するために仙台に行ってきたので、その模様を紹介します。














宮城名物、牛タンをビールで流し込む10班のリーディングヒッターこと募集・広報班 水野義之氏(ルーマニア・17-3)











爽やかな新郎を前に、むしろ爽やかじゃない笑みを浮かべ対抗する水野氏










日本三景、松島の絶景を前にカモメのエサである「かっぱえびせん」をぱくつく水野氏











松島の絶景を前に、恐るべき速さで眠りにつく水野氏














仙台名物「笹かま」を無表情で堪能する水野氏


帰路につく水野氏
疲れ果て、死んだように眠る
深いしわと、無精ひげが東京砂漠で戦う男の悲哀を物語る
明日はどっちだ